Information鳥羽国際ホテルからのお知らせ
【2026.10/23・24】75周年 渡辺貞夫カルテット2026 2DAYS!!
- 2026.04.30
- お知らせ

世界の至宝、演奏活動75周年
渡辺貞夫カルテット2026 2DAYS!!
昨年にご好評いただいた「渡辺 貞夫 カルテット」が今年も開催!
今年はなんと!2DAYSでお届けします。
世界の至宝が奏でる至高のサウンドを堪能する特別なひとときをお楽しみください。
観覧席チケット付きの宿泊プラン、および、お電話でチケットを販売しております。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
購入先/鳥羽国際ホテル、チケットぴあ(Pコード:326-399)、ローソンチケット(Lコード:41596)、Boo-Wooチケット、鵜飼興業、芸文プレイガイド
【開催日】2026年
10月23日(金)18時開演(会場17:30)
10月24日(土)14時開演(会場13:30)
【料 金】
全席指定 各日 11,000円(税込)
【会 場】
鳥羽国際ホテル バンケット「海城」
【ご来場のお願い】
◎主 催/三重テレビ放送・鳥羽国際ホテル・サーフメイド
◎後 援/中日新聞社
◎特別協賛/NTジオテック中部
◎協 賛/サムライナビゲート
■ご宿泊プラン(コンサートチケット付)
【鳥羽国際ホテル 宿泊料金】
※客室タイプより宿泊料金が異なります。
▼5月1日よりご覧いただけます。
■1泊朝食付 宿泊プランはこちら>>>
※31,460円~/1名 (2名1室利用時)
■1泊夕朝食付 プランはこちら>>>
※43,560円~/1名 (2名1室利用時)
【潮路亭 宿泊料金】
※客室:和モダンツイン
▼5月1日よりご覧いただけます。
■1泊朝食付 プランはこちら>>>
※37,070円~/1名 (2名1室利用時)
■1泊夕朝食付 プランはこちら>>>
※49,170円~/1名 (2名1室利用時)

※客室写真:ハーバービュー・ツイン、外観:潮路亭、お風呂:潮路亭内「常若の湯」パールオーロラ風呂
■ お電話でのご予約
【鳥羽国際ホテル】
TEL 0599-25-3121(9:00~17:00)
購入先/鳥羽国際ホテル、チケットぴあ(Pコード:326-399)、ローソンチケット(Lコード:41596)、Boo-Wooチケット、鵜飼興業、芸文プレイガイド
■お問い合わせ
【サーフメイド】
TEL 052-784-8182(平日10:00~18:00)
【鳥羽国際ホテル】
TEL 0599-25-3121(9:00~17:00)
■鳥羽国際ホテル アクセス
三重県鳥羽市鳥羽1-23-1 鳥羽国際ホテル
※鳥羽国際ホテルアクセス>>>
【ご来場のお願い】

■プロフィール
渡辺 貞夫 Sadao Watanabe(Alto Saxophone)
1933年宇都宮生まれ。高校卒業後に上京、秋吉敏子のコージー・カルテットをはじめ数々のバンドに参加。
バークリー音楽大学への留学等を経て、日本を代表するトップミュージシャンとして、ジャズの枠に留まらない独自のスタイルで世界を舞台に活躍。
2005年“愛知万博”では政府出展事業総合監督として世界中から集まった400人の子供達と歌とリズムで共演。2016年オバマ前米大統領夫妻がホストとなりホワイトハウスで開催された「International Jazz Day 2016」に日本を代表して参加。
2024年には7年ぶりのスタジオ録音となるバラードアルバム『PEACE』を発表。
国内のみならず、海外に於いても精力的に演奏活動を行う生涯現役プレイヤーのその姿は、世界中の老若男女に勇気と感動を与えている。

小野塚 晃 Akira Onozuka(Piano)
1967年生まれ。18歳の時にプロとして活動を始め、数多くのアーティスト達のレコーディングに参加。
その力強さと優しさを兼ね備えたプレイは、アーティストからの大きな信頼を得る。1992年には「DIMENSION」を結成し、これまでに30枚のアルバムをリリースし国内外のライヴ活動などを行ってきたが2020年に脱退。
1995年から渡辺貞夫グループに参加し、現在ではグループの要となる存在である。2019年8月に4枚目のソロアルバム「天空の楽園」をリリース。多方面のミュージシャンと精力的なLIVE活動を行なう傍ら、自己のピアノトリオで自身の音楽を追究している。

竹村 一哲 Ittetsu Takemura(Drums)
1989年札幌市生まれ。9歳からYAMAHAにてドラムを大山淳氏に師事する。
2005年、中学卒業と同時にプロとして活動を開始する。2006年、石田幹雄トリオで「横濱 JAZZ PROMENADE 2006」ジャズ・コンペティションに出場し、グランプリ賞と市民賞をダブルで受賞し、同トリオでCDを発売する。
現在は東京に拠点を移し、幅広い音楽性のミュージシャンらと共演する。
2010年渡辺貞夫のツアーに初参加。2019年3月には日米混合編成による「SADAO WATANABE QUARTET」のメンバーとしてブルーノート・ニューヨークに出演する。
同年、竹村一哲カルテットを結成し活動をスタート。2021年7月に初リーダーアルバム「村雨」を発表。2024年にはアルバム「陽炎」をリリース。
これからの活躍がますます期待されるドラマー。

三嶋 大輝 Daiki Mishima(Bass)
1991年静岡県藤枝市生まれ。高校在学中に、同級生とバンドを組むためにエレキベースを始める。
専修大学への進学をきっかけに、ジャズ研究会に入部し、ウッドベースを弾きはじめる。
現在は、自身のバンドやベースソロライブの他、竹村一哲カルテット、浅利史花カルテット、シンガーソングライター小野雄大や松木美定のサポートなど、様々なアーティストとのライブやレコーディングなどで活躍している。



